ジン

ジン

ブラックフォレスト蒸留所

猿のラベルが目印のジン「モンキー47」。ドイツの黒い森にあるブラックフォレスト蒸留所で、47種類のボタニカルを使い、度数47%で造られます。蒸留所の成り立ちと、複雑な香りの理由、向いている人をまとめました。
ジン

シップスミス蒸留所

ロンドンの小さな蒸留所から生まれたジン「シップスミス」。銅製の小さな蒸留器で少量ずつ造る、ジュニパーを軸にしたクラシックな味わいです。蒸留所の成り立ちと造り方、どんな人に向くかをまとめました。
ジン

ビーフィーター

衛兵のラベルのビーフィーターは、約1,000円で買える、今もロンドン市内で造られる伝統の定番ジン。9つのボタニカルによる柑橘の爽やかさとジュニパーの香りが特徴です。歴史と造り、選び方をまとめました。
ジン

タンカレー蒸留所

緑のボトルでおなじみのタンカレーは、1830年にロンドンで生まれたジン。ボタニカルは4つだけで、ジュニパーが主役のキレのある味わいです。歴史と造りの特徴、今はスコットランドで造られている理由をまとめました。
ジン

ボンベイ・サファイア

サファイア色のボトルでおなじみのボンベイ・サファイア。10種類のボタニカルの香りを蒸気に通して移す造り方で、爽やかで華やかな香りが特徴です。蒸留所の場所と造りの特徴、向いている人をまとめました。
ジン

京都蒸留所

国産クラフトジン「季の美 京都ドライジン」を造る京都蒸溜所は、日本初のジン専門の蒸溜所。米のスピリッツに京都産を中心とした11種のボタニカルを合わせた造りと、ほかのジンとの違い、向いている人をまとめました。
ジン

サントリー クラフトジン「ROKU〈六〉」

サントリーのクラフトジン「ROKU〈六〉」は、桜・煎茶・玉露・山椒・柚子など6つの和素材を使ったジン。どこでどう造られているか、ジンソーダの定番「翠」との違いと選び方をまとめました。
ジン

ジン初心者におすすめのブランドタイプ(価格帯別の選び方)

ジンは種類が多く、価格帯や香りの個性もさまざま。初心者がジンを選ぶときの「タイプ別」の考え方を、ジンの歴史とあわせて紹介します。価格帯別に、最初の1本の選び方がわかります。
ウイスキー

このブログについて

「ひとてばー」は、クラフトビール・ジン・ウイスキーをテーマに、ひと手間かけて自宅で幸せな時間を送ることを提案するブログです。グラスや氷を変える、ジンにひと工夫するなど、家飲みを豊かにするヒントを紹介しています。