ウイスキー

ラフロイグ10年はロックが最適?新旧ラベルの違いも解説

ラフロイグ10年は、正露丸にも例えられる強烈な香りのアイラモルト。ロックにすると香りが和らぎ、麦芽の甘みが引き立ちます。味わい、向いている飲み方、新旧ラベルの違いをまとめました。
ウイスキー

アードベッグ10年は本当にまずい?強烈なピート香の正体と評判まとめ

アードベッグ10年が「まずい」と言われる理由は、開けた瞬間の消毒液や正露丸のような香り。公式のテイスティングノートには柑橘やチョコレートの甘さも。はじめてならハイボールから。味と飲み方の評判をまとめました。
家飲み環境

【ハイボールグラス】薄氷(うすらい)タンブラー420mlの評判まとめ|薄口なのに割れにくい、東洋佐々木ガラスの強化グラス

ハイボールは薄口グラスがいちばん。でも割れやすいのが悩み。東洋佐々木ガラスの薄氷(うすらい)タンブラー420mlは、全面イオン強化で薄口なのに割れにくいグラスです。特徴と気になる点を正直にレビューします。
ウイスキー

デュワーズとは?ホワイトラベルと12年の違い|ハイボールに合うブレンデッドスコッチ

デュワーズのホワイトラベルと12年の違いは?毎日のハイボールならホワイトラベル、ハチミツのような甘みを楽しむなら12年。独自の「ダブルエイジ製法」と、デュワーズハイボールの楽しみ方をまとめました。
ウイスキー

シーバスリーガルとは?12年とミズナラ12年の違い|日本の樽で仕上げた限定品も

シーバスリーガル12年とミズナラ12年の違いは?まずは上品でなめらかな定番の12年、香りの違いを楽しむなら日本のミズナラ樽で仕上げた12年。成り立ちと選び方をまとめました。
ウイスキー

バランタインとは?ファイネスト・10年・17年の違いと選び方|世界2位のブレンデッドスコッチ

バランタインはファイネスト・10年・17年でどう違う?家飲みのハイボールならファイネスト、ひとつ上なら10年、贈り物なら17年。1827年の食料品店から始まった成り立ちと、価格帯・飲み方をまとめました。
ウイスキー

ホワイトホースとは?ファインオールドと12年の違い|ラガヴーリンが隠し味の手頃なスコッチ

白い馬のラベルのホワイトホースは、アイラ島のラガヴーリンの原酒を使う手頃なスコッチ。ほのかなスモーキーさならファインオールド、まろやかさなら12年。成り立ちと味わい、選び方をまとめました。
ウイスキー

オールドパーとは?12年とシルバーの違い|吉田茂・田中角栄も愛したスコッチ

オールドパーの12年とシルバーの違いは?贈り物やじっくり味わうなら12年、ハイボールで気軽に楽しむならシルバー。吉田茂・田中角栄にも愛された日本との縁と、名前の由来をまとめました。
ウイスキー

サントリー角瓶とは?度数・値段・復刻版との違い|角ハイボールを家でおいしく

サントリー角瓶の度数・値段・復刻版との違いをまとめました。1937年発売の定番は40度、43度の復刻版はよりコクのある味わい。名前の由来と、居酒屋の角ハイボールを家でおいしく作るコツも紹介します。
ウイスキー

ブラックニッカの種類と違い|クリア・スペシャル・ディープブレンドの度数と選び方

ブラックニッカのクリア・スペシャル・ディープブレンドは、度数も味も違います。クセのなさならクリア、しっかりした味ならスペシャル、濃いめのハイボールならディープブレンド。種類と選び方をまとめました。